ユーザーインターフェイス ドラッグ&ドロップでデータをサーバーに登録し、登録されたファイルのプレビューを即座に確認することが可能です。
アセット管理 ドキュメントをデジタル資産(=アセット)として管理し、ドキュメントに付加情報を持たせ、様々な角度から情報共有できるようにすることで、ドキュメントの情報価値を高め、今まで潜在化/局所化していた知識を企業横断的に共有することができます。
アクセスコントロール 検索、分析、表示など情報活用機能とドキュメント管理機能が完全に分離されているため、ユーザの職務/職責に応じて使用できる機能や画面を切り分けることができます。
信頼性の向上 強力なユーザーアクセス制御機能に加え、万一の情報漏洩に備えてアクセスログも取得することが可能です。ドキュメントは全てデータベースに管理しますので、ファイルシステムと比べ障害に対する信頼性が向上します。