中国・大連市のご紹介
日本向けBPO・ITサービス拠点としての大連の強み
「InfoDeliver大連センター」のある中国・大連市は、日本向けのBPOサービス、ITサービス等のオペレーション拠点として、安定的な業務運営を提供する上で良好な環境になっております。

スキルのある人材の継続的な確保
中国各都市のなかで、唯一、大連市政府のみが日本市場向けの情報サービス・ビジネスに注力
- 中国の他都市に比べて圧倒的に多い日本語スキルのある人材
- 大連外国語学院: 日本語学科が最大学科
- 大連理工大学: 日本語を第一外国語にするコースを設定
- 継続的に人材を供給する、日本語とIT技術の教育機関
安定性・利便性の高い事業環境
- 成田空港から約3時間、日本国内7都市から直行便が週約50便運行、日本との時差1時間の利便性
- 中核都市であり各種インフラ面が充実
- ハイテクパーク、ソフトウェアパークを設置。大連市政府の日本からの情報サービス産業誘致に対する強いコミットメント
低コストな人件費
東北3省からの人材流入による人件費上昇の抑制
- 上海・北京等に比較して安い人件費で低コストのサービス提供が可能










